アーカイブ ‘ 2013年 5月

鍵を無くしてしまい鍵開けをお願いしました。

私は昨年には妻と結婚して、二人で賃貸マンションに暮らしています。私は会社に通い、妻は専業主婦をしています。私は今年の五月の連休には、とても困った事がありました。連休には妻は久しぶりに実家に一人で帰り、自分は一人でマンションに残っていました。連休中には多くの友達から連絡があり、お酒を飲みに行ったり友達の住まいに、遊びに行ったりしていました。そしてお昼に友達の住まいに行き、夕方にマンションに帰って来ると、持っていた鍵が見当たら無くなっていました。私はとても困り果てて、友達に連絡して鍵を探してもらいましたが、鍵は有りませんでした。私は鍵屋の方をお願いして、部屋のドアを開けてもらう事を考えました。私は近くのファーストフード店に入り、携帯で鍵開けをしてくれる方を探しました。ネットの検索では多くの鍵開けをしてくれる方が見つかりました。私はネットの中に記載して合った、口コミを参考にしてお願いする鍵屋決めました。私はすぐに連絡をしました。鍵屋の方とは一時間後にマンションの前で待ち合わせをしています。私は時間に合わせてマンションに行きました。マンションでは、既に鍵屋さんが待ってくれていました。私は直ぐにマンションの部屋に行き、部屋のドアの鍵開けをお願いしました。鍵屋の方は部屋のドアノブを見て、鍵開けの見積もり金額を教えてくれました。私は金額には納得して部屋の鍵開けをお願いしました。鍵屋さんは乗って来た車の中から、多くの道具の入った道具箱を出して来て、鍵を開けてくれていました。鍵穴に針金のような物を入れて、5分ほどで部屋の鍵はスンナリ空きました。私はこの時には職人さんは、やはり違うなと感心して見ていました。対応の早くて良い鍵屋さんにお願いできて、とても良かったと感じています。私は部屋の中には合鍵が有りましたので、問題なくその後の生活をする事は出来ました。これからは鍵を無くさないように、気を付けようと感じています。

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